About

obbligatoについて

演劇やダンスの公演で、舞台監督や美術などを中心にスタッフワークを担うメンバーで2012年にチームを設立。
新たなメンバーも加わり、5年目を迎えた2017年、法人化致しました。

表現や創作の現場は、熱意だけでは補えないことが多い。
けれど、心が無くては始まらないとも思うのです。
舞台芸術の伝統的な部分はそのまま、新しいことへの挑戦を厭わず、
その中で「一緒に作品を作っていく」ことを根柢に、
現在では、大小様々な公演に携わらせていただいております。

obbligato

音楽用語のobbligato(オブリガート:イタリア語)から命名。
意:主旋律を引き立たせるように奏でる演奏。助奏、オカズ。

様々な人が携わり、沢山のアイディアが生まれ、相乗効果で一つの作品になる。
1mmでも良くなるように、1mmでも伝わるように、1mmでも輝くように。
それはきっと沢山のobbligatoの集まり。

Portfolio

制作実績

弊社の最近の制作実績の一部になります。
下記の案件以外にも多数携わっており、今後、少しずつ追加をしていく予定です。

「磐田屋シリーズ 3部作」

2016年6月
1作目「磐田屋の最後の一日と淡い炎色反応」

劇場名:中目黒ウッディーシアター

2016年9月
2作目「磐田屋の最悪の一日と遠い環水平アーク」

劇場名:東演パラータ

2017年2月
3作目「磐田屋の最愛の一日と儚い量子力学」

劇場名:小劇場てあとるらぽう

脚本・演出:ゆうき(ヒデヨシ)

舞台監督、美術を担当。

「エンブリオ」

2017年5月
劇場名:シアターサンモール
脚本・演出:淡乃晶

舞台監督、美術を担当。

植物に支配されたファンタジーの世界観と出演者が全員女の子だけということで、作品の柔らかさを布とクリスタルで表現した美術。

「禁断の刃」

2016年5月
劇場名:キンケロシアター
脚本・演出:加藤光大

舞台監督、美術を担当。

和をモチーフにデザインした抽象的な美術。

「ふたりごと」

2016年7月
劇場名:上野ストアハウス
原案・演出:芳賀優里亜

舞台監督、美術を担当。

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お知らせ

2017/10/11
会社概要の更新をしました
2017/9/15
弊社サイトをリリースしました

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obbligatoでは一緒に働くメンバーを募集しています。
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